ホーム開幕戦のハーフタイムにnobodyknows+が登場
代表曲「ココロオドル」で知られるHip Hopグループ・nobodyknows+さんが、ラグビーチーム・静岡ブルーレヴズのホーム開幕戦に来場することが決まりました。
舞台となるのは、12月20日(日)に行われる「NTTジャパンラグビー リーグワン2026-27 DIVISION 1 第2節 静岡マツダ presents ALL-NEW MAZDA CX-5 マッチデー 三菱重工相模原ダイナボアーズ戦」です。試合のハーフタイムには、nobodyknows+さんによるライブパフォーマンスが行われます。
パフォーマンスはピッチ上で実施され、静岡ブルーレヴズに関わるすべての方へ向けた歌唱が届けられる予定です。
試合・イベントの概要
- タイトル:静岡マツダ presents マッチデー
- 対戦相手:三菱重工相模原ダイナボアーズ
- 日時:12月20日(日) 13:00 キックオフ
- 会場:ヤマハスタジアム
- イベント内容:ハーフタイムにピッチで、静岡ブルーレヴズに関わるすべての方へ向けて歌唱パフォーマンス
出演時間の詳細は、決まり次第、静岡ブルーレヴズ公式ウェブサイトで告知されます。また、予定は変更になる場合があるとのことです。
nobodyknows+とは
nobodyknows+さんは、名古屋在住の4MC+1DJで構成されるHip Hopグループです。2004年、1stアルバム『Do You Know?』が80万枚を超えるヒットを記録し、代表曲「ココロオドル」でNHK紅白歌合戦に出場しました。
2022年には「THE FIRST TAKE」で披露した「ココロオドル」が7,000万回以上再生され、再び注目を集めました。
地元の音楽文化振興や他アーティストへの楽曲提供にも取り組んでおり、世代を超えて親しまれているグループです。
出典:静岡ブルーレヴズ