ミニストップが「推し活の聖地」に進化!ドラマチックレコードとのコラボで新たな応援体験がスタート!

第1弾の成功を経て、さらにパワーアップ!

2026年5月に実施された第1弾プロジェクトでは、店舗周辺や店内にいるユーザー向けのデジタル施策において、コンテンツ動画のクリック率が14%を超えるという大きな反響がありました。この成功を受け、第2弾ではファンの「貢献欲求」をさらに満たし、店舗への来店頻度や客単価の向上を目指し、体験を一層アップデートしています。

五感を刺激する「新・推し活体験」のポイント

1. 立体音響・視覚体験で推しを身近に!

今回のプロジェクトでは、来店客の視線が集まる「POSレジ液晶サイネージ」と「店内放送」を組み合わせた立体的なアプローチが採用されます。POSレジ液晶サイネージではドラマチックレコードの限定映像が放映され、同時に店内に流れる特別店内放送では、彼らの楽曲やメッセージがオンエアされます。これにより、購買の最終接点であるレジ周辺で、推しへの強力な印象付けが行われます。

さらに、AdvertisementMind株式会社が提供する「pinable SDK」を活用したマイクロロケーション検知により、来店時にミニストップアプリへ連動プッシュ通知が即座に配信される仕組みも導入されています。これにより、リアルな店内体験とスマートフォンのデジタル体験がリアルタイムで同期され、より没入感のある応援体験が提供されます。

キャンペーンの詳細は以下の特設サイトで確認できます。
キャンペーンLP(8月14日より公開予定)

また、CHARGESPOTの設置店舗は以下のページで確認できます。
チャージスポットHP

2. SNSで一緒に盛り上がろう!ファン参加型大喜利

リアル店舗での施策に加え、デジタル上での話題性を創出するSNS企画も実施されます。ドラマチックレコードのリーダーである新居歩美さんとミニストップ公式X(旧Twitter)がコラボし、ファン参加型の「大喜利コンテンツ」が開催されます。オンラインでファンが楽しみながら拡散・参加できる仕掛けが用意され、オンラインからオフラインへの相互送客が加速します。

3. 購買が推しへの支援に!「応援決済」

株式会社INFORICHが運営する『CheerSPOT』のプラットフォームを活用し、ミニストップでの日常のお買い物が公式な推し活体験へとつながる『店舗連動型・推し活リワード施策』が展開されます。対象商品の購入レシートなどを活用した限定リワード抽選が行われることで、ファンの「自分の買い物が推しの支援になる」という体験が定着することでしょう。

ドラマチックレコード スペシャルコラボイベント!

2026年8月17日より、全国のミニストップで特別なイベントが展開されます。

期間限定!店内放送で最新曲をチェック!

2026年7月24日にデジタルリリースされた青春ラブソング「ふたりシトラス」が、店内で期間限定で放送されます。この機会に、ミニストップで買い物をしながら、ドラマチックレコードの最新曲を楽しんでみてください。

ふたりシトラス

「ふたりシトラス」は、甘酸っぱい青春時代の恋愛と夏の香りを描いた楽曲です。作詞はメンバーの新居歩美さんが担当しており、YouTube番組「佐久間宣行のNOBROCK TV」で「大喜利が強すぎるアイドル」としても注目を集める新居さんの感性が光る一曲です。

税込800円以上購入でリワード抽選にチャレンジ!

メンバーおすすめのソフトクリームを含む、1会計税込800円以上の購入レシートの写真をCheerSPOT内で応募すると、メンバーからの素敵なリワードが抽選で当たります。これはファンにとって見逃せないチャンスです!

キャンペーン注意事項

  • 一部の賞品は、当選者のメールアドレスまたは「CheerSPOT」アプリのアカウントへ送付されます。個人情報のご提供が必要な場合があります。

  • 賞品の発送は日本国内のみです。

  • 当選権は当選者本人のみに付与され、譲渡・変更はできません。

  • キャンペーン内容・期間・賞品は予告なく変更となる場合があります。

ドラマチックレコードについて

心揺さぶるドラマチックなポップソングを届ける人気アイドルグループです。本キャンペーンでは、リーダーの新居歩美さんをはじめ、メンバー全員がミニストップの店内放送やPOSレジ液晶サイネージ、SNS連動企画に登場し、全国の店舗を熱狂のライブ空間に変貌させます。

ドラマチックレコード公式HP

今後の展望

この取り組みを通じて、3社は「ファンが毎日通いたくなるコンビニ」という新しいリアル店舗の付加価値を証明していくとのことです。今後もテクノロジーと流通網、エンターテインメントのシナジーを最大化させ、推し活マーケティングの新しいデファクトスタンダードが構築されていくことに期待が高まります。