MAZZELのRANさん&EIKIさんも大興奮!『ハイキュー!!オンザコート』でアニメの世界を超体験!
バレーボールに懸ける高校生たちの熱い青春ドラマが多くのファンを魅了するスポーツ漫画の金字塔『ハイキュー!!』。
そのアニメ「ハイキュー!!」の世界を全身で体感できるバレーボール超体験空間『ハイキュー!!オンザコート』が、2026年8月7日(金)より東京・ベルサール六本木にて待望の開幕を迎えました!
東京会場の初日には、BMSG所属のダンス&ボーカルグループ「MAZZEL(マーゼル)」より、RANさんとEIKIさんが来場!「ハイキュー!!」大ファンのEIKIさんはもちろん、RANさんもアニメの世界観を存分に超体験し、大興奮の様子でした。お二人がキャラクターたちと同じコートの上で「飛ぶ」「打つ」「繋ぐ」といったバレーボールのプレーを実際に体験した様子と、イベントの魅力をたっぷりお届けします!

MAZZEL RANさん&EIKIさんの超体験レポート!
MAZZELのRANさんとEIKIさんは、イベントの3つのエリア「飛ぶ」「打つ」「繋ぐ」で、まるで作品のキャラクターになったかのようなバレーボール体験に挑戦しました。
「飛ぶ」エリア:目指せ!最高到達点チャレンジ!!
実際のネットの高さやキャラクターたちの驚異的な最高到達点を前に、ジャンプに挑んだお二人。
RANさんは「日向の333cmを超えます!」と意気込み、見事286cmを記録!EIKIさんも283cmを叩き出し、互いの好記録を称え合いました。EIKIさんは「僕は2回飛んだだけですごく疲れたので、キャラクターが試合中に何回も飛んでいるなんて信じられません」と、選手たちの身体能力の高さに改めて驚きを隠せない様子でした。


「打つ」エリア:シンクロコート
日向翔陽と影山飛雄による「マイナステンポ」など、「ハイキュー!!」を象徴するコンビネーションを目の前で体感できる『シンクロコート』。目の前を通り過ぎるボールの圧倒的なスピード感に、RANさんは「想像以上に速すぎて、これは止められないです」と目を丸くして驚いていました。
「繋ぐ」エリア:ガチレシーブバトル!
及川 徹や宮 侑、牛島若利ら作品屈指のサーバーたちが放つ強烈なサーブに挑戦する『ガチレシーブバトル!』。「速すぎて絶対無理!」「山口のジャンフロ(ジャンプフローターサーブ)、ボールが動きすぎる!」と声を上げながらも果敢に食らいつきました。RANさんは「悔しい!」「なんだこの軌道は!」と叫びながらも、牛島の強烈なサーブのレシーブに見事成功!EIKIさんも「速い!!」「惜しい!!」とあと一歩まで迫るなど、最後まで真剣な表情で挑みました。
負けず嫌いな二人は、諦めることなく再チャレンジし、RANさんは見事4回のチャレンジのうち3回レシーブ成功を果たし、達成率3%の「2年生レベル」を獲得!そのあまりの上手さに、EIKIさんは「マネージャーさん!RANに今日からバレーボールをやらせてください!」と懇願し、会場は和やかな雰囲気に包まれました。


グッズエリアも満喫!
体験後には1Fのグッズエリアへ。思い思いにグッズ売り場を歩き回り、お二人とも終始楽しそうでした。RANさんは「お気に入りはアニマルグッズですね。実物の世界にそのままの姿で出てきてほしいぐらい可愛かったです」とコメント。EIKIさんは「やっぱり(本イベント限定の書き下ろし)キービジュアルのデザインのアクリルスタンドがかっこよくて欲しいです!」と、ビッグサイズのキービジュアルを目の前に大興奮でした。


囲み取材から見えてくるイベントの魅力
体験後に行われた囲み取材では、RANさんとEIKIさんが「ハイキュー!!」の魅力や本イベントを体験した感想について語りました。

RANさんは「『ハイキュー!!』の良さを知ったうえで体験すると、改めてキャラクターたちの凄さを実感できる展示でした」とコメント。大の「ハイキュー!!」ファンであるEIKIさんは、「展示を体験して、さらに『ハイキュー!!』愛が深まりました。3年生の安心感や背中の大きさは、部活動ならではの経験だからこそ描けるのが作品の魅力だと思います」と作品への深い思いを語りました。
体験展示『目指せ!最高到達点チャレンジ!!』について、RANさんは「体感では400cmくらい飛んだ気分でしたが、身体が追いついていませんでした。(笑)実際に選手たちが、あの高さを飛んでいると考えると、本当にすごいと感じました」。EIKIさんも「(作中では身長が低いキャラクターなので)日向なら勝てると思っていましたが、あの身長であの高さまで飛んでいるのは本当にすごい」と、改めてキャラクターたちの身体能力の高さを実感した様子でした。
『ガチレシーブバトル!』の感想について、RANさんは「(4回の挑戦のうち)3回成功しました。流れに身を任せて挑みました」と笑顔で振り返り、元野球部であったEIKIさんは「野球とは違う体勢でボールを追いかけるのが新鮮でした。リアルなスピード感も体験できて楽しかったです」と、実際のプレーさながらの臨場感に驚きを語りました。
本イベントの見どころについて聞かれると、RANさんは「日向と影山のコンビネーションを疑似体験できるので、作品の中でどれだけすごいプレーをしているのかを実際に体感してほしいです。想像以上のスピードで、本当に何が起きたのかわからないくらいでした」とコメント。さらに、「アニメの世界に入りたいと思ったことがある人には、まさに“実体験”できるイベント。来て損はないと思います」とイベントの楽しさをアピールしました。
EIKIさんは「会場に入った瞬間のオープニングシアターで一気に『ハイキュー!!』の世界へ引き込まれました」と、お気に入りのコンテンツを紹介。MAZZELと「ハイキュー!!」の共通点については、「メンバーそれぞれ強みや個性が違いますが、その個性が集まって一つのチームになっているところは『ハイキュー!!』と重なると感じます」と語りました。
最後に、来場者へのメッセージとしてRANさんは「『ハイキュー!!』を知っている方はもちろん、まだ知らない方でもバレーボールの楽しさを存分に楽しめるイベントになっています」とコメント。EIKIさんも「まるで『ハイキュー!!』の世界に入り込んだような感覚を味わえるので、ぜひ楽しんでいただきたいです」と笑顔で締めくくりました。
『ハイキュー!!オンザコート』イベント全貌を徹底解説!
『ハイキュー!!オンザコート』は「飛ぶ」「打つ」「繋ぐ」の3エリアで構成されており、観て・知って・動く3段階でバレーボールの魅力を全身で体感できるイベントです。

オープニングシアター
会場に入ると、12名の新規録り下ろし音声で来場者を迎え入れるオープニング映像を鑑賞できます。「飛ぶ・打つ・繋ぐ」というテーマとともに、躍動感溢れる映像が会場全体を包み込み、一気に「ハイキュー!!」の世界へ引き込まれること間違いなしです!
登場メンバー:日向 翔陽(CV. 村瀬 歩)/ 影山 飛雄(CV. 石川 界人)/ 月島 蛍(CV. 内山 昂輝)/ 西谷 夕(CV. 岡本 信彦)/及川 徹(CV. 浪川 大輔)/黒尾 鉄朗(CV. 中村 悠一)/孤爪 研磨(CV. 梶 裕貴)/ 夜久 衛輔(CV. 立花 慎之介)/牛島 若利(CV. 竹内 良太)/木兎 光太郎(CV. 木村 良平)/宮 侑(CV. 宮野 真守)/宮 治(CV. 株元 英彰)

「飛ぶ」ブース
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映像展示:東京勢による「飛ぶ」分析
黒尾、孤爪、夜久、木兎が、「飛ぶ」をテーマに強豪選手たちのプレーを分析します。及川、牛島、宮 侑のプレーを、東京勢4人がそれぞれの立場から読み解く構造も必見です。
バレー談義参加メンバー:黒尾 鉄朗(CV. 中村 悠一)/ 孤爪 研磨(CV. 梶 裕貴)/ 夜久 衛輔(CV. 立花 慎之介)/木兎 光太郎(CV. 木村 良平)
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体験展示:目指せ! 最高到達点チャレンジ!!
バレーボールのジャンプにフォーカスした体験ブースです。作品屈指のジャンプ力を誇るキャラクターと最高到達点を競える「CHALLENGE AREA」と、キャラクターと一緒にジャンプ写真を撮れる「FREE AREA」の2エリアで構成されています。記録は画像としてお持ち帰りいただけますので、ぜひ推しとのジャンプ力を比較してみてくださいね!登場キャラクター:日向 翔陽 / 月島 蛍 / 及川 徹 / 黒尾 鉄朗 /牛島 若利 /木兎 光太郎

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ビジュアル展示:選手の凄さをビジュアルとテキストで理解
キャラクターたちの「飛ぶ」巨大タペストリーに加え、「飛ぶ」フォームなどをレクチャーするビジュアルを展開。ジャンプの高さだけではない、選手たちの身体の使い方や空中での動きにも注目です。
「打つ」ブース
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映像展示:日向と影山の「打つ」進化を振り返る
日向と影山のコンビネーションの進化を、日向・影山・月島・西谷・及川・牛島が振り返ります。プレーの裏側にあった背景や思考にも踏み込んで語られ、進化を多角的に体感できます。
バレー談義参加メンバー:日向 翔陽(CV. 村瀬 歩)/ 影山 飛雄(CV. 石川 界人)/ 月島 蛍(CV. 内山 昂輝)/ 西谷 夕(CV. 岡本 信彦)/ 及川 徹(CV. 浪川 大輔)/ 牛島 若利(CV. 竹内 良太) -
体験展示:シンクロコート
日向と影山による象徴的なコンビネーションを、実際のコート空間で体験できる展示です。コート上のさまざまな視点から鑑賞できる構成となっており、こだわりの映像演出と共にスピードや動きの変化を身体感覚で味わえます。ぜひ会場で二人による最強のコンビネーションをその目でお確かめください!体験できる4つのコンビネーション:マイナステンポ、ブロード、バックアタック、ドンジャンプ

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ビジュアル展示
影山、孤爪、宮 侑、宮 治の巨大タペストリーを展示。躍動感あふれる描き下ろしビジュアルを存分にお楽しみください。
「繋ぐ」ブース
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映像展示:名レシーブを振り返るスーパープレー集
稲荷崎高校の最強ツインズ宮 侑・宮 治が登場。双子ならではの息の合った掛け合いと関西弁のテンポ感で、会場を一気に稲荷崎ワールドへ引き込みます。烏野守護神 西谷 夕や、護りの音駒を支える夜久 衛輔、稲荷崎高校主将としてチームを支える北 信介のスーパープレー集。試合中さながらの軽快なやり取りを通して「繋ぐ」プレーの魅力を体感できます。
バレー談義参加メンバー:宮 侑(CV. 宮野 真守)/ 宮 治(CV. 株元 英彰) -
体験展示:ガチレシーブバトル!
及川や宮 侑をはじめとする、作品屈指のビッグサーバーたちが繰り出すサーブを受け、レシーブでボールを繋ぐ体験に挑戦できます。映像から飛んでくるサーブにタイミングを合わせてレシーブし、その精度に応じて結果が変化。体験の最後に成績が表示され、記録は画像としてお持ち帰り可能です。入部初日レベルからリベロレベルまで、5段階30パターンの結果画面で、あなたのレシーブ力を試しましょう!登場キャラクター:山口 忠/及川 徹/牛島 若利/宮 侑 ほか

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ビジュアル展示
西谷、夜久の守護神二人の巨大タペストリーを展示。その他、レシーブフォームを再現できる全身ハメパネルなどもご用意。その目と体で、リベロ陣の凄さをご堪能ください。
エンディングエリア
エンディングエリアでは、各キャラクターのユニフォームや印象的なセリフを展示しています。「飛ぶ・打つ・繋ぐ」を体験したあとだからこそ見えてくる、選手たちの言葉の重みを感じながら、イベントの締めくくりとして、「ハイキュー!! 」を通して描かれてきた“バレーボールの面白さ”を味わってください。

開催概要:いつ、どこで楽しめる?
ファン必見のバレーボール超体験空間『ハイキュー!!オンザコート』は、東京会場で期間限定開催です!
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イベント名:バレーボール超体験空間『ハイキュー!!オンザコート』
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東京会場:ベルサール六本木(〒106-0032 東京都港区六本木7-18-18住友不動産六本木通ビル1F・B1)
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開催期間:2026年8月7日(金)~2026年9月13日(日)
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アクセス:
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日比谷線「六本木駅」2番出口徒歩2分
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大江戸線「六本木駅」4b出口徒歩4分
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千代田線「乃木坂駅」5番出口徒歩7分
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主催:『ハイキュー!! オンザコート』実行委員会 電通/ミューベンツ・ジャパン
また、アニメ「ハイキュー!!」の最新情報はこちらからチェックできます!
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アニメ公式サイト:https://haikyu.jp/
今すぐ『ハイキュー!!』の世界へ飛び込もう!
MAZZELのRANさんとEIKIさんも大興奮の『ハイキュー!!オンザコート』は、アニメ「ハイキュー!!」の世界を五感で味わえる夢のようなイベントです。推しキャラクターの凄さを体感し、バレーボールの面白さを再発見できるこの機会を、ぜひお見逃しなく!あなたの「ハイキュー!!」愛をさらに深める、最高の“推し活”体験が待っています!